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個別記事の管理2015-05-31 (Sun)
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グルメ紹介 第33弾 CAFEレストラン「green」(グリーン)です。
このお店は福岡県うきは市浮羽町、国道210号線、土取交差点から北へ50mほどの場所にあります。
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店内は明るく、小物、ワインコーナーもあります。
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こんなふうに陽の光が差し込んでとても明るいんですね。周りも田園風景と遠くに耳納山脈が見通せて、ちょっと
お茶をするにも良さそうなお店です。
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この前は夜行って非常に美味しかったです。
これはランチの前菜です。近くにこんなイタリア料理の美味しいお店ができて良かったなあ。
これからもちょくちょく寄らせてもらおう。
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夏野菜のパスタと
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アサリとたけのこのパスタです。
こちらのご主人はイタリアで修行されたとか。すごく美味しいです。
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牛肉のサラダ仕立てです。こりゃあ美味しい。ワインに合いそうです。
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地元の果物も使ったデザートです。娘にキティちゃんの模様を描いてくれました。
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写真を撮るまでデザートをお預けになってる娘です。
見てのとおり、とても明るい雰囲気のお店で料理も美味しく、女性の会食にもバッチリ向いてるお店です。
うきは市の果樹園で柿狩りやぶどう狩りに来られた方や観光で来られた方は寄られるといいですよ~。
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* Category : グルメ
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個別記事の管理2015-05-30 (Sat)
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本の紹介です。帚木蓬生「閉鎖病棟」です。
帚木さんの他の作品「水神」「天に星、地に花」「蠅の帝国」「蛍の航跡」を読んでいずれも素晴らしい作品だったので
この人の他の作品を読んでみたくなりました。この作品は映画化もされたようですね。

本のタイトルからして、ミステリー推理サスペンスものをイメージしていて、もしかしたら医療関係のとっつきにくい
作品かなと予想していましたが、全然違いました。

閉鎖病棟とは精神病院の出入りが厳重に管理された病棟を指します。この作品は、その病棟の病人たちの
健常だったときから入院するに至ったまでのエピソードを一人ひとり丁寧に描いています。これによって病人
の一人一人の生き様に読者を感情移入させるんですね。
作品名から病院内でのエピソードをイメージしますが、全然そんなことはないです。

この人の作品は落ち着いた描写が多いわりに、ずっと興味深く読者を引き込んでいく展開で面白いです。
この人の人生経験の深さと豊富な知識からくるものなんでしょう。ストーリーに矛盾するところが少なく、
盛り上げ方がうまいんですね。

作者自身も精神科医ということもあり、病院内の情況や各患者の病状を分かりやすく読者に伝えてくれて
います。

最後に感動する場面がおとずれますがそれは読んでのお楽しみ。
精神病(といっても作品内では普通人と変わらない感情を持った人たちですが)
患者というテーマに踏み込んだ傑作といっていい作品だと思います。

* Category : 小説・本・TV
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個別記事の管理2015-05-24 (Sun)

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5/24午後、天気も良いので朝倉市の未探索の地域を見て回ってきました。
車で通りかかる時にクヌギがあるのだけは確認していて、近くでは確認していない木を中心に見て来ました。
この農地の中の大木クヌギにはメクレが一ヶ所ありますね。
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そばの細いクヌギはこの時期で樹液ダラダラでした。根元にコクワがいました。
こういう木はメクレや洞も多くできるし、なんでこういった木だけこんなふうになるのかな。
100本に1本くらい、いやもっと少ない確率でこういったクヌギがあり、クワカブが集まります。
今年初コクワかな。根元も掘ると樹液が出ていて、ヒラタなんかも集まりそうです。
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同じ木の裏を見ると・・・コクワが顔を出しています。ん?、右の洞にも何か隠れたぞ。
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ピンセットでつまんで出してみるとそれもコクワでした。
うーん、この木はシーズン中も楽しみですね。洞の中でも樹液が出ていて大きいヒラタも来そうです。
ただ奥へ深く、初動でミスると逃しそうです。
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神社がある林へ来ました。樹液が出ていないものの、中木クヌギが8本ほど杉に混じって生えています。
朝倉市の市街地でない平野部にはこういった雑木林が点在しているので要チェックですね。
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農地の端にポツンと1本クヌギがあることも多く、こういった木はヒラタは無理でも夜にノコ、カブチンが来たりします。
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こちらのクヌギはまだ細いですね。数はあるけど、あと5年くらいしたらかなりいい状態になるかも。
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少し山間部に入ってきました。朝倉市はところどころ街中でも山中でも小さなほこらがあります。
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ため池のそばに洞のあるクヌギを見つけました。あの洞、ちょうどヒラタが入りそうな感じです。
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横の木にも洞があります。このあたりは夜に来てみますか。
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全体が黒ずんだクヌギがありました。この木はかなり期待できそう。
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もうこのあたりは完全にトトロの世界です。農地と丘のふもとにクヌギ林みたいな。
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丘のふもとに見えるクヌギ林の一つに入ってみましたが、なかなか山間部のクヌギ林ではボコボコ樹液クヌギというのは
無いですね。カラカラの木ばっかり。どちらかというと樹液ダラダラで洞やメクレがいっぱいのクヌギというのは集落
に近く平地のクヌギ林に多く見られます。平地に住む他の生物の影響もあるのでしょう。
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ここはどこやねん!?、というくらい杉ばっかり生えている山道を進みました。画像ではクヌギばっかり映している
イメージがありますが、山間部では目に入る木の90%以上が杉、ヒノキなどの針葉樹です。
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農地のはしのクヌギの切り株にコクワのカップルがいました。このクヌギ、萌芽更新中で樹液もあちこちで噴出して
います。
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同じ木に50ミリないくらのヒラタがいました。今年初ヒラタです。
樹液が出ている木にはかなりの確率でこの時期でもクワガタはいますね。

今日の探索ではヒラタが入りそうな洞のある木を3本見つけました。通りかかったらチェックしてみます。
* Category : 採集2015
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* by HCはまっている従業員
ご無沙汰してます。
早速今年も始まりましたね^^
今年も大型ノコ期待してま~~す!!

* by LLL
おおっ、またこの季節になってきましたね。
HCさんのブログも見させて頂いてますよ~。
wild ookuwaさんのブログってすごいですよねえ。
宮崎ってあんなに大きなヒラタがいるんですね。いや、あの
人の探索力がものすごいんでしょうけど。

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個別記事の管理2015-05-20 (Wed)
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毎年、朝倉市原鶴温泉で行われている花火大会を見に行きました。
筑後川沿いに原鶴温泉のホテル街がありますね。向こうに耳納山脈が見えます。
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夜になりました。デジカメで花火を撮るのは相変わらず難しいですね。
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今年はけっこう色んな種類の花火があるようです。
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おっ、あれなんかすごそう、ナイアガラ?。
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1時間ほどで終了しました。規模からすると久留米市の筑後川花火大会や、日田市の花火大会に劣りますが、
周りに何も無い山頂から見ると、周りが真っ暗なのですごくきれいに見えます。
娘もだんだん花火の良さが分かってきたようです。
* Category : 未分類
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個別記事の管理2015-05-16 (Sat)
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花燃ゆ 第13回「コレラと爆弾」第14回「さらば青春」第15回「塾をまもれ!」第16回「最後の食卓」
第17回「松蔭、最期の言葉」まで録画をためてたのを観ました。

まあ、視聴率が低迷してるとのことですが、分かるような気がしました。(現在のところですが)観てる方に訴えて
くるものがないんですね。史実よりもドラマ性に重きを置いてる作品なのだから、もっとメリハリをきかせた展開
にしないと・・・。最初の方はまだ面白かったんですが・・・。

松下村塾に集まる塾生たちが松蔭のどんなところを慕って集まってきているのかがイマイチ分からないし、吉田
松蔭の配役の人の演技は良くてイメージもぴったりなのですが、このドラマの松蔭の思想が視聴者の共感を
呼んでいないような気がします。「え?、松蔭ってそんな優柔不断っていうか女々しい人だったの?」って感じ
でしょうか。

ここで一般の人が松蔭に対して抱いているイメージなんですが、黒船に乗り込もうとして失敗して自首した人、
長い牢生活をへて、松下村塾で長州の過激派を集めて激論をかわし最後は老中暗殺計画を(一応)立てて、安政
の大獄で罪に対して不相応の死刑にされて、維新の志士たちの心を燃え上がらせた人、というものがあると
思います。

そのように史実の松蔭はもう本当に何を考えてるか何をしでかすか分からないような人で、火の玉小僧みたいな無鉄砲
な生き方をして最後は安政の大獄で処刑されたことで維新の志士たちを尊王攘夷から尊王倒幕へベクトルを
変えさせる推進力となった人です。

その松蔭が文に言ったセリフが「文、わしはもう死にたいんじゃ」ではいかんでしょう。これはこれで松蔭の生き方
の一つの解釈でしょうけど、視聴者の中には松蔭を侮辱されたような感じを受けた人もいるかもしれません。
直弼と松蔭の対面の場面も不必要かと思います。場面盛り上げにはいいでしょうけど。直弼の「攘夷してどうする?
開国して海外の力を取り入れ富国強兵すべきではないのか?」という問いに対しての松蔭の答えが答えになって
いません。そもそも海外の力を知る為に密航しようとしたり塾生たちに外国の科学力を教えていたのが松蔭だった
はずです。ならば、この場面を入れるなら直弼と松蔭の間には一致した考え方があることも触れつつもっと時間を
長く取るべきではないでしょうか。

そもそも、松蔭が幕府に捕まって江戸まで行った理由が直弼と直談判するといったこと(このドラマでは)のはず
です。が、このドラマでは全然松蔭は直弼に言いたいことを言っていません。

この時代は松蔭も直弼も他の人間も維新へ向けて全て試行錯誤の段階で、答えなどあるわけがないのです。
みんなが自分の行動に自信を持てずに行動してるわけです。なのであの程度の会話シーンで終わるのなら
松蔭と直弼の対面シーンなどいらなかったでしょう。まあ原作にあるのかな。

松蔭というインパクトの大きい登場人物が今回で退場して、その代わりのように次回から坂本龍馬が登場して
くるようです。どうやって松下村塾と文と龍馬を関わらせた話を作るのでしょうか。
あまり面白さを期待して観ないほうがいいかもしれませんね。
* Category : 小説・本・TV
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個別記事の管理2015-05-12 (Tue)
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本の紹介です。東郷隆「忍者物語」です。
東郷隆の作品は初めて読みましたが、面白かったです。調べてみると、昔から時代劇ものばかり書いてる人の
ようですね。

以下の短編集から成り立っている作品です。
鈎の系譜
蜘蛛舞い
伝鬼坊の死
二代目
はるの城
川村翁遠国御用噺
異国船御詮議始末

室町時代から明治時代まで、伊賀、甲賀、風魔他、時代の影で活躍した忍者たちの栄光と悲哀の話と
いったところでしょうか。

なんというか、渋い、というか、わざとらしいところが一切無くリアリティにあふれたエピソードが多くさすが
忍者の話というべきでしょうか。ほとんど実際にいた人物の話のようです。
時の権力者にいいように使われながらも、文句一つ言わずに任務を遂行するあたり、「カッコいい!」と
感じざるをえません。

豊富な歴史の知識に基づいた描写がいたるところに見られました。この作者の他の本を読んでみたくなり
ましたね。忍者たちの暮らし、活躍を非常に興味深く読める作品です。
* Category : 小説・本・TV
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個別記事の管理2015-05-11 (Mon)
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5/10(日)、うきは市の毎年恒例のそうめん流しへ行ってきました。
私が幼稚園児の時にすでに始まっていましたが、そうか52回目なのか。
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小学生、中学生の時は毎年行っては腹一杯食べてたものでしたが、今年は前日にTVで宣伝があったそうで
すごいにぎわいです。昔は待たずにすぐ食べられたのですが、今日は昼時で1時間待ちだったようです。
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そうめんもこうやって冷たい水と一緒に流れてくるのを食べると不思議とかなり美味しく感じますね。
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このブログをもし見られた方はぜひ、うきは市のそうめん流しに来られてください。
できれば昼時は外して来られたほうがいいかも。
* Category : 未分類
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個別記事の管理2015-05-10 (Sun)
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本の紹介です。葉室麟「春雷」です。
最近出版されたようです。

江戸時代の架空の藩、羽根藩を舞台とした作品でこれが三作目になるそうです。
藩の財政を立て直そうとする主人公多聞隼人と、干拓の難工事の話がメインになります。

どうも、葉室さんが最近書かれた大分県大分市や日田市あたりの実在の人物や事件を参考にしてるっぽいです。(笑)
広瀬淡窓の弟の広瀬久兵衛と日田市の代官だった塩谷大四郎をミックスしたような感じかな。

名君たろうとしてなり得ない主君、悪巧みばかりする他の家老たちや大商人、主人公に思いを寄せる女性陣、
難工事の助っ人となるアクの強い人物たちのエピソードで、勢い良く最後まで飽きさせないで読める作品です。

ただ、そうですね・・・、これだけ場面設定と人物設定がしっかりしてるのだから、今回のような結末でなくても
良かったのではないでしょうか。どうも葉室さんは「蜩の記」「銀漢の賦」がヒットしてるのもあり、主要人物、
読者が思い入れを抱く人物が死んだり不幸になったりする結末が多いですね。

読者の中にはそういった日本人の「潔良さ」「武士道」のような話ばかりでなく、葉室さんの書いた「蛍草」のような
明るい結末も交えた話を望む人もいるかもしれません。まあこのあたりは作者の作風というものでしょうけど。

例えば、今回の作品だと、名君たろうとする殿を改心させ真の名君主を育て上げる話とか、一揆軍を主人公
が説得して干拓工事を通じて農民たちと心を通わせる話とか、干拓工事の結果百年後の農民たちが主人公
に感謝する話とか、もうちょっと話にひねりを入れられると思います。

なかなか、武士道と明るいストーリーを交えたバランスのある作品を描くのは難しいかもしれませんが、葉室さんの
作品はベースとなる人物、舞台設定がしっかりしていて魅力があるだけに注文をつけたくなります。
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個別記事の管理2015-05-09 (Sat)
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本の紹介です。小野重喜「栗山大膳」です。
栗山大膳とは、栗山利安の息子です。栗山利安は母里太兵衛、井上九郎右衛門と共に黒田官兵衛の
三大家臣の一人でしたね。大河の官兵衛で一躍有名になりました。

栗山大膳は、黒田長政、その子の黒田忠之に仕え、江戸時代の三大お家騒動と言われるうちの一つ、
「黒田騒動」を起こした人物として有名です。

黒田騒動で黒田家は改易されることはなく、藩主も隠居、栗山大膳は東北へ預けられる、という結果に
なりましたが、この事件が黒田家を救ったのかどうかはいろいろ意見が分かれるところではあります。
ただ、栗山大膳と黒田忠之の間に深刻な争い、問題があり、その結果栗山大膳が苦労多い人生を送る
ことになったのは確かです。

この本は、その栗山大膳の一生をこれ以上ないほど詳細に記録した作品です。黒田藩から栗山家の
関係者などの人物、役職、建物、行動記録などものすごく詳しく記載してあります。

フィクションの部分はほとんど無く、どちらかというと栗山大膳に関する記録をまとめたような本ですが、
栗山大膳と黒田騒動について詳しく知りたい方は必読と言える本でしょう。
* Category : 小説・本・TV
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個別記事の管理2015-05-08 (Fri)

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5月に入り気温も高くなってきました。
近所の山中のクヌギがどんな様子か見てきましたが、まだまだ樹液が出てる木は少なそうです。
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この木も。まあ年々樹液がダラダラ出るような木は少なくなっているようですが。
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シーズン中はクワカブでにぎわうこの木にもいないか。あの洞になんか隠れたような気もしますが、また今度見よう。
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昔アホほどクワカブがいた木も虫っ気なしです。あと1ヶ月もしたらかなり変わるでしょう。
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耳納山の中腹からうきは市街を眺めます。
この時期はクヌギと他の木を一番見分けにくい時期でしょう。
どの木も新緑で同じような葉をしてますからね。
去年と違い今年は暑くなるかな。
* Category : 採集2015
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個別記事の管理2015-05-07 (Thu)
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ゴールデンウイーク中日、今年も宇佐市へマテ貝堀りに行きました。
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ここは潮が引くとかなり広大な砂浜が姿を現し、そのほとんどの場所でマテ貝が取れるところです。
5年前はあまり人がいなかったんですが、年々人が多くなり、一昨年あたりから有料になりました。
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3時間ほど採取して50匹くらい取れました。相変わらず、塩を入れたらニョキッと出てくるマテ貝を採るのは面白い
ですね。バター焼きにして美味しく食べました。
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5/6昼に用事があってTNCビルへ行きました。サザエさんってTNCなんだ。
人形が展示してありました。
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ロボット館もありますね。面白そう。
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まあ、まだロボットたちに意思はないんでしょうけど、50年後くらいには自分の意思で行動するロボットができるかな。
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今日はすぐ近くのRKBビルとTNCビルの間で地ビールフェアもやっていました。
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そして野球、ソフトバンク対ロッテを観に行きました。野球を観に行くのは5年ぶりかな。
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バックネット裏のいい場所で観る事ができましたが、ソフトバンクがパッとせず4-7で負けでした。
娘はまだ野球が分からずめちゃくちゃ退屈そうで、つかまえておくのが大変でした。
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個別記事の管理2015-05-04 (Mon)
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ゴールデンウイーク初日、ユメタウン大牟田へアンパンマンショーを見に娘と行ってきました。
「アンパンマンと鉄火のコマキちゃん」という題名らしいです。けっこうしっかりした構成で作ってあり、娘も楽しんでいました。
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5/4、久留米市のつつじ祭りへ行ってきました。
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つつじ祭りって初めて来ましたが、つつじを中心とした木や草花の販売市なんですね。
てっきり公園の中がつつじばっかりなのかと思っていました。
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ふむふむ、いろんなつつじがあるんだなあ。つつじっていったら花が咲いていない時の生垣の木のイメージが強い
ですが、花が咲いている時期はめちゃくちゃきれいですね。
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夕方、久留米岩田屋屋上で開催されているバザー「OHANA marche」に行ってきました。
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小物、雑貨などのバザーが行われており、早速買ってうちのトイレに飾りました。
これはドライ草花かな?。
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これはペンギンとコケ?。
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