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個別記事の管理2018-06-11 (Mon)
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アーケードゲームレビュー 1984年発売 ブロードバンド/アイレム
「ロードランナー」です。

家庭用ファミコンでも当時出た、チャンピオンシップロードランナーなど
でも当時大ヒットしました。

ルールは簡単にいうと画面内にある金塊を全て取って脱出すればいい
んですが、おジャマで追いかけてくる敵たちから逃げながら、穴に落として
かわしながらなのでよくミスります。自分で掘った穴にいつまでもいても
穴が自動でふさがるので(どんな穴やねん)ミスになります。
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このゲームを初めて見たのは、中学生か高校生の頃、
久留米市のタイトーだったかな。いつもこのゲームを二人
プレイ(交互)する友達がいてよく覚えています。

のちに出るロードランナー2、3、4よりパズル要素よりモンスター(?)との
追いかけっこに特化していて、発売元のブロードバンドの移植ゲームの
ような感じでアイレム独自色が出ていませんでした。続編ではどんどん
難しくなり、初見で突破するのはまず無理でマニア向けになっていきました。
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それでもこの後残っていく仕様としてこの、
「敵封じ込めボーナス」
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「一度も敵を穴に落とさなかったボーナス」というのは
当時からありました。
パズル要素がない分、いかに敵を誘導するか、というゲームで、中高生の
時のお金がない自分たちにはうってつけのゲームでした。

難易度が低めだったので長時間プレイできたのです。
ゲーセンにとっては当然インカム効率の悪いゲームだったようで
これも比較的早くゲーセンから姿を消していきました。
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3面クリアごとに敵キャラクターが交代し、画像のような演出がありました。
といっても敵キャラの性能は変わりませんでしたけどね。
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1周24面をクリアすると一応エンディングとなりますが、このあとも2周目以降
が続き難易度は変わりません。つまりその気になれば1日中このゲームをプレイ
することもできたんですね。私は1周クリアしたら飽きてやめてたかな。

当時のゲーム業界はインカム効率とかあまり考えてなかったようで難易度も
いいかげんで大らかなゲームも多かったですね。逆に激ムズのゲームもありましたが。
以後、ゲーセン側はマニア対策を始め、エンディングのあるゲームや、難易度調整に
より1コインプレイ3分という目安を立てて各メーカーに注文するようになっていきました。

私としては貧乏学生が友達と長々とプレイできてジュースを飲みながら
雑談できる楽しい思い出があるゲームでした。
ちょっとBGMが暗めでしたが。(続編2,3,4は明るいBGMばっかりです)
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個別記事の管理2018-06-08 (Fri)
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アーケードゲームレビュー コナミ 1984年発売
「新入社員とおるくん」です。
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はい、なんか変な名前のアーケードゲームですね。
内容も相当ぶっとんだゲームでした。

舞台はトウキョウショウジ、仕事がイヤになった新入社員のとおる
くんは会社を脱出して(!?)恋人のみゆきちゃんに会いに行きます。
(なんでやねん)(笑)

このゲームを初めて見たのは高校生の時の久留米大学の近く
にあったホワイトハウスというゲーセンだったでしょうか。
難易度が高かったためか、あちこちのゲーセンに入りはしたものの
比較的早くなくなってしまいました。

1面でビートルズの「ハードデイズナイト」
4面で「ツイストアンドシャウト」のBGMが流れていたのが
印象的でした。
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とおるくんは席から他の同僚社員を尻アタック(?)で落として
席を奪ってハートを集めていかなければなりません。
この操作がレバー横連打なので、これが分からずやめていく
人が多かった。とまどっているうちに悪山課長(笑)に捕まって
しまいます。
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しつこく悪山課長(なんてネーミングだろう、しかもサボってる
社員を追いかけるだけなので悪くない)が追いかけてきます。
これを撃退するのがなんと、「頭突き」です。(笑)

頭突きをくらった敵キャラはしばらく地面で悶絶して動けなく
なります。

ただ、この頭突きの当たり判定が短いので頭突きをスカって
よく課長に捕まります。(笑)
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1面クリアしたら社内通路を通って次の部屋へ、。
関係ない部屋を開けるとたまに金髪美女が。(笑)
もちろん課長は追いかけてきますよ。

同じ面にずっといて粘ってると課長はスピードアップして
頭突きも効かなくなります。(笑)このストーカーみたいに
最後の面以外追ってくるこのキャラ、けっこう怖かった
ような。(笑)
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体育倉庫でもハート集め。
ボールを投げつけるとなぜか、課長や敵キャラはその場で
ドリブルしてくれます。(笑)
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次の面は社内食堂。
コックさんや課長に追いかけられます。
ここでもケーキを投げつけたらその場で敵が食べて
くれます。
こういうユニークなセンスが昔のコナミにはありましたね。
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次の面はオールドミス(?)が指導する女子社員の
お茶くみダンス教室(?)。

簡単なようですが、オールドミス(それが名前らしい)が追いかけてくる
し、女子社員に当たると、とおるくんがボヨヨーんと揺れてしばらく
動けなくなるうちに課長に捕まります。
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最後の面はガードマンに追いかけられながらハートを
集めて恋人のみゆきちゃんのもとへ。
ガードマン頭突きからの復帰早っ!。(笑)
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見事みゆきちゃんのもとへ辿り着くとほっぺにキスして
もらって二人でドライブへ出発。(笑)
とおるくん、それでいいのか?。
会社クビにならないのか。(笑)
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少々設定に無理があるような気がしたのも当然、このゲーム
当初は高校が舞台で高校生の学校脱出恋人へ到達ゲームの
予定だったんだとか。当時校内暴力とかの社会的影響で急遽
会社を舞台に作りかえたんだとか。

海外版では「mikie」(マイキー)で当初のプランどおり発売された
んだそうです。

高校の頃、難しくてすぐゲームオーバーになりながらも、
(2周クリアがやっと)
友人とそのぶっとんだ内容を楽しんだなつかしいゲームでした。
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個別記事の管理2018-06-05 (Tue)
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アーケードゲームレビュー 「N-SUB」 セガ 1980年発売
です。

このオールドゲームはデパートの屋上、旅館、暗いゲームセンターで
当時多く見られ、以前レビューした「ディープスキャン」と同じ海戦もの
ゲームです。セットでよく置いてあり、両方同じような「ピコーン、ピコーン」
という深海中の探信音みたいな静かな音で印象的でした。

ただ、ディープスキャンは爆雷船が主人公なのに対して、N-SUBは
潜水艦が主人公のゲームです。

このゲームを私が初めて見たのも地元のデパートの屋上でした。
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4方向レバーとボタン2つで、ボタンは水平発射魚雷と垂直発射の魚雷(アスロック?)
です。敵の艦隊を上に撃つ魚雷で倒していきます。
敵は爆雷だの誘導爆弾だの、アスロックだのでさんざん嫌がらせの攻撃
をしてきます。あー、これ避けるのウザかった覚えが・・・。(笑)

敵の弾も海面ですぐ爆発するものや、深海まで落ちてきて誘爆に巻き込むもの、
モーターボートでばら撒くもの、こちらにしつこく向かってくるホーミングミサイル
などあって当時のセガのスタッフもよく考えたものです。
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時々画面左右から敵の潜水艦が現れて攻撃してきます。
この敵もウザかったなあ。水平発射魚雷を撃つと敵潜水艦は上下に
かわそうとするので、そこを下に潜り込んで垂直発射でやっつけるのが
基本です。敵潜は平べったいので水平攻撃は当たりにくいので無理に
やっつけにいくと死にます。これに気がつくまで小学生の私はかなり
散財したような。(笑)

で、画像に出てきてるヨットみたいな形をして円形運動してくる敵の船を
やっつけると面クリアです。警告音と共に出てくるので最初はビビリます。(笑)
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面クリアすると、人魚が手を振ってるご褒美画像が出ます。(笑)
私は当時5面にいけるかどうかだったかな。
面が進むと敵の攻撃が激しく、インチキくさいくらいになります。(笑)
避けられないってこれってくらい。(笑)
でも単純だけど面白いんですこれが。

これもデパートの屋上などに長く置いてあったゲームでした。
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海外、アメリカなどでは人気が出たゲームで家庭用でも
リメイクされたようです。
小学生の頃、旅館やデパートで最初に1回はやるゲームでしたね。
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個別記事の管理2017-07-04 (Tue)
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アーケードゲームレビュー セガ 1986年発売「カルテット」です。
このゲームを初めて見たのは、高校生の時、国道210号線沿い
にあったフォーカスという久留米市にあったゲーセンだったですね。
4人同時プレイができる大型筐体だったので、友達と協力プレイを
楽しんだものでした。
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当時のインストラクターカードです。
下からジョー、マリ、リー、エドガー、というキャラです。

ゲームの背景となるストーリーはWIKIによると・・・
西暦2086年、地球人は過密な地球を離れ、惑星や宇宙空間に浮かぶコロニーに移住し、銀河系に進出していた。
その一つ小国家「テラ」のスペースコロニー「ゼロ6」がある日宇宙海賊の攻撃を受けた。 名誉と報酬を目的にしたその道のプロ4人が集まる私設救護隊「カルテット」は「テラ」の要請を受け、スペースコロニー「ゼロ6」に向かう。
コロニー「ゼロ6」は、個々のブロックに分かれ、それぞれにボスが待ち構えている。
「カルテット」はボスを倒し、「カギ」を奪い取ることが出来るのか。
今、激しいスペースウォーズが始まろうとしている。

となってますね。高校生の時はなんか地球に帰る宇宙船がエイリアンに乗っ取られた
からそれを救いにいくとか覚えてましたが、かなり違ってた。(笑)
201707043.jpg
ゲーム内容は、横に強制ではないスクロールするステージをカギを探して見つけて
ドアを開けて脱出で面クリアというものです。
プレイヤーはジャンプしたりはらばいしたり、ハシゴを登ったり、トランポリン(?)で
はねたり、銃でものすごくウザい敵を撃ったり(何度でも出てくる敵がウザいゲームでした)
しながらその面ボスの持つカギを奪ってゴールを目指します。
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面クリアごとにプレイヤーの表彰があり、ボーナスライフや得点が付与されます。
この友達と協力プレイしてゴールを目指すのがすごくおもしろいゲームでした。
この少し前に同じようなルールのアタリの「ガントレット」がありますが、それよりも
はるかにおもしろかったですね。

プレイヤーに初期に与えられるライフは1000ポイントでこれがダメージを受けたら
大きく減り、時間でも減っていきます。
鬼か!、というようなルールですが、これが極めた人だと終わらないんですね。
ザコ敵ボス敵の全ての出現位置を覚え、ダメージをくらわないようにして
基本出現と同時に殲滅を繰り返して
いけばライフを維持して延々とプレイする猛者も出てきました。
(普通の人は4面くらいで終わります)
私は1人プレイで1コインで10面程度が限界だったなあ。
32面まで難易度は上がり続けあとはループするようです。
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敵に注意してすぐ殲滅、ボスは攻撃をくらわない位置からヒット&
アウェイという基本を守っていても、知らなければハマッてしまう
場面がありました。

この場面、プレイヤーは左を向いてバネを持った状態でワザと
くらって下の電磁ワナに落ちる必要があります。くらったあと
少しの無敵時間があるのでそれを利用してすぐバネを拾って
右へ大ジャンプで抜けれます。知らないとここで体力を浪費
して死亡。
201707046.jpg
それとこの場面、走ってジャンプしても飛び越えられません。
ぎりぎりまではらばいですすんで、はらばい状態からジャンプ
ボタンを押す必要があります。

まあ、メーカーさんもこのあたりで終わってほしいというような
メッセージを含んだワナですね。
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最後のあたりの面ではジャンプやしゃがみでは避けられないくらい
敵の攻撃は激しく、飛行アイテムを手放したらボコられ必至です。(笑)

このゲーム、ダメージを避けたり、回復アイテムを取ったりして体力管理を
しながら少しずつ面をクリアしていく地味な面白さがありましたが、このゲーム
をプレイする最大の目的はそのBGMにありました。

5種類くらいあるステージ音楽が最高なんですね。
youtubeで「カルテット セガ」で検索したら聴けるので是非聴いてみてください。
ゲームセンターいっぱいに響き渡っていたあのステージ1面と5面と10面の
元気がみなぎるようなカッコいい音楽!。
調べてみると作曲はのちに「ゲイングランド」の音楽も手がけた、林克洋という
有名な方なんですね。

私も、今でもこのカルテットの音楽が口ずさめるほど、このゲームの音楽が
好きだった覚えがあります。高校の時の楽しい思い出の一つでしたね。
* Category : アーケードゲーム
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* by S-CROSS
記事とは関係ありませんが、大雨は大丈夫ですか?心配です…

* by りくせいパパ
大丈夫でしょうか?とても心配です。
どうかご無事でありますように。

* by LLL
>S-CROSSさん
>りくせいパパさん
私の住んでいる場所はうきは市の平地部分で
川からも離れているので全然大丈夫ですよ。
ただ朝倉の方が山間部はえらいことになってる
みたいで、平地部分も筑後川から北は冠水してる
部分も多いそうです。

* by りくせいパパ
ご無事で何よりでした。
まさかあの雨の中、採集に出動しているのかと思いまして…
被災された方にはお見舞い申し上げます。

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個別記事の管理2017-06-27 (Tue)
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アーケードゲームレビュー コナミ・セガ共同 1981年発売
「フロッガー」です。

このゲームを初めて見たのは中学生の時、帰り道にあった
おもちゃ屋のゲームコーナーだったでしょうか。
けっこうヒットしたゲームで当時のデパートの屋上のゲーム
コーナーにはたいてい置いてありました。

私は学校の帰りにおもちゃ屋の前にあった安い寿司屋で
1本50円の手巻き寿司を買ってそれを食べながらプレイ
してた覚えがあります。う~ん、今考えるとけっこうヤンキー
ぽい所業だったかな。(笑)
201706271.jpg
ルールはシンプルで、下の段からスタートしたマイキャラのカエルを
上部の5つの巣にゴールさせていき、巣を全部埋めたら1面クリアと
いうものです。操作もボタンはなく十字方向レバーのみでした。

途中、車が行き交う道路で車を避けまくり、流れてくるカメ行列(?)
(因幡の白兎みたい)丸太に飛び移りながら上部の巣を目指します。

ちなみにすでにゴールした自分のカエル(デカいキャラになって居座ってる)
に突っ込んでもミスになります。空いた巣にぴったりゴールしなくてずれても
ミス。なんでやねん。(笑)
201706272.jpg
そういうシンプルなゲームだったけど、このゲーム、おジャマキャラたち
がいい味をだしていました。
この「ワニ」!丸太に混じって流れてくるだけじゃなく、巣穴にも時々現れる
困ったヤツです。でも当たり判定があるのは口の部分なので背中
に乗り移ったりして移動手段に使えたりします。
201706273.jpg
このピンクのキャラは「メス」
なんかクワガタのメスみたい。
当時は「うおお~メスだあ~!急げ~」(笑)とか言ってましたね。
ドッキング(?)したらボーナス、一緒にゴールしたらボーナス点が
もらえました。ただ、このメスを取りに行くために時間を浪費して
ミスになったりしてたのである意味ワナ(ハニートラップ?)でした
ね。(笑)

流れてくる足場のカメ行列は画像のように沈む場合もあるので
油断もへったくれもないゲームでした。1回1回時間制限あるし。
だいたい水に落ちたらおぼれるカエルってなんやねん!。(笑)

それと画面一番上の列の流れは左から右なので一番左の巣穴
に突っ込むのが高次面になるとかなり難しかったのを覚えています。
なかなか左から丸太が来ないので、もうある程度運まかせでカメに
乗って待機する必要があります。え?そのまま乗ってて待てば
いいじゃないか?って?ダメなんですよ。乗ったまま横にスクロール
アウトしても死亡なんでございます。(笑)いい加減待ったあげく
流れてきたのがワニの口だったりするとイライラがピークになり
ましたね。(笑)このあたりもこのゲームの楽しい思い出だったり
します。
201706274.jpg
で、この「ヘビ」と真ん中あたりにいる見た目水鳥みたいなのは
「カワウソ」です。当たると当然ミスになり。カワウソはそんなに
脅威ではなかったですが、ヘビは草むらだけでなく、高次面では
丸太にも頻繁に出現し、まわり道してると時間を浪費するわで
かなりイヤーなキャラでしたね。
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5面にしてこの難易度!。どんな大都会やねん!。(笑)
公道をF1マシンが走ってるし。
車や丸太やカメ行列やヘビのスピードさえ速い速い。
完全に殺しにきてます。

エンディングが無いゲームで
大体1プレイで3面いくのがせいぜいでシンプルで面白い
ゲームだったため、ゲーセン側としてもインカムで貢献した
ゲームだったようです。長く置いてあるゲーセンが多かったですね。

おもしろかったけどルールが単純なので1回プレイしたら
飽きますけどね。この何回か上部、下部に到達したら面クリア
というルールは、「ルナレスキュー」「ギャラクシーウオーズ」
からの流れで、このフロッガー以降、ゲーセンのゲームは
複雑化をたどり、このようなシンプルなゲームはなくなって
いきました。

それでもこのフロッガーは世界中で人気があるそうで、色々
亜流のゲームが発売されているそうです。日本でも最近
プレステ、ニンテンドーDSなどでリメイクされているようです。
このシンプルなゲーム性がどこの国でも評価されたんでしょう。

追記
そうそう、このゲーム、デパートの屋上などで子供たちや若い女性
にも人気があった理由に、BGMに当時のアニメ音楽を使っていた
ことでした。今では無理でしょうね。
メインテーマに「あらいぐまラスカル」
クリア音楽に「花の子ルンルン」「アルプスの少女ハイジ」
「燃えろアーサー」
スタート音楽に「犬のおまわりさん」
やられ音楽(?)に「草競馬」
と子供になじみ深いBGMを使用していたのもヒットの一因でしょう。
* Category : アーケードゲーム
* Comment : (2) * Trackback : (0) |

* by りくせいパパ
 こんばんは。フロッガー(笑)これは知りませんでした。リリース当時、私は3歳ですか^_^;いまいちイメージが湧かなかったのでYouTube見てみました。
 なるほど、これはシンプルかつえげつない難しさですね(^0^;)
 そしていろいろとツッコミどころ満載!
 BGMも現在では権利関係でアウトでしょうね。
 手巻き寿司食いながら‥かなりのワルですね(笑)
 

* by LLL
昔のゲームは版権とか考慮してなかったりしたけど
破天荒なゲームが多く、今のゲームの元となるアイデア
のあるゲーム、オリジナリティのあるゲームが多かった
ですね。野心作が多かったというか・・・。ゲームの
内容も日進月歩でどんどん高度なゲームになっていく
たまらなくアーケードゲームがおもしろい時代でも
ありました。

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